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USフロント

架空国家レゴシティ合衆国(以下USLC)に本社を置く、架空の民間「警備」会社を紹介するブログです。 所謂ごっこ遊び

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試製装甲機動服

概要


試製装甲機動服とは、USLCSP技研がUSフロントに試験運用を依頼している
所謂パワードスーツである。



警備員の間ではスーツと呼ばれている。

リチウムイオン電池と発電用小型エンジンによりモーター駆動し、
連続駆動時間は8時間と言われている。




特徴


手に持って扱う火器は基本的に歩兵用小火器であるため、スーツが駆動限界を越えた後は一般的な警備員として警備が可能である。

背部に多用途マウントを備え、其処に追加装備をする事でさまざまなバリエーションを簡単に用意できる。



USフロントでは通信強化型、曲射型、直射型を運用している。

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マルスGC

概要


マルスGCはBRで開発された装輪装甲車マルスを購入し、火砲(Gan)指揮(Command)の為に改造した物である。




特徴


まず、対砲レーダーの装備が外見上の特徴である。



このレーダーを駆動するために、車内に発電機を設けている。
また、火砲の指揮管制用端末を装備し、効果的な支援により、警備活動能力を高める。



車両前面に可動式装甲を備え、平時の視界確保やメンテナンスハッチとして使われる。


車両前方にあるエンジンはUSLC製水平対向4気筒エンジンに積みかえられている。

SHI2201AA

概要


SHI2201AAはSHI2201に対空装備(Anti Aircraft)を装備したものである。
具体的には4連装SAMランチャー 高角射撃対応0.5プレート機銃を装備したRWSを荷台に積んでいる。



また、FCSレーダーも装備し、車両のオルタネーターからの給電でなんとか駆動する。



特徴


SAMの発射にバックブラストの無い空気圧発射を採用し、高角射撃を行っても車体がジェット熱に襲われることが無い。



その利点を生かし、荷台や側面に補給物資予備武器を搭載し、輸送やパトロールに宛てられることもある。

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