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USフロント

架空国家レゴシティ合衆国(以下USLC)に本社を置く、架空の民間「警備」会社を紹介するブログです。 所謂ごっこ遊び

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ハーフソニク半装軌戦闘装甲車

概要


この車両は、通常の警備体制で対応できない場合に使用する火力支援車両である。
敵性勢力を無力化し、警備対象を保護するために運用される。




特徴


ベースは本社のあるレゴシティ合衆国で製造されているホイルソニク装輪装甲車である。
それに対戦車砲と重機関砲を搭載した低姿勢の砲塔を装備している。
また、装輪装甲車特有の安定性の悪さをわざわざハーフトラックに改造することで解決している。


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エグゼ軽MRAP

概要


この車両は、待ちぶせ攻撃等の脅威下における警備活動用として運用される装甲車である。
車列の先頭や、脅威度不明地域への急行などにも使われる。


何故か荷台に生身の人が乗っている。おそらく安全な場所なのだろう。


テールライトが訳の分からないことになっているが、右から左もしくは左から右へ順次点滅することで迂回路を指示できる仕様だと思う。

特徴


地雷対策のために高い車高、Vハルと呼ばれる爆風を逃がす底部装甲、乗員が車外に出ることなく索敵攻撃ができるRWS等、徹底して乗員が被害をうけるのを避ける事に重点を置いている。


LF製のRWSをUSフロント社が独自改良したもの。面影は殆ど無い。


荷台には大量のRWS予備弾倉


ミッドシップエンジンで正面からの攻撃でエンジンが誘爆するのを防いでいる。


サスペンションとステアを再現

SHI2203S

概略


このトラックはスコーピオン重工が製造している軍用トラックである。
S型M型L型と有り、S型は取り回しを良くするために局限まで荷台長さを切り詰めたのが特徴である。





特徴


とにかく安く、頑丈である。
中古で販売されていた同車種のM型がBRD中隊で運用されているが、至近距離で手製爆弾の爆発を浴びても走行に支障はなかったようである。


荷台に対戦車警備員分隊を乗せた状態。
対戦車ロケットが大きいので荷台の小さいS型ではやや手狭である。

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