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USフロント

架空国家レゴシティ合衆国(以下USLC)に本社を置く、架空の民間「警備」会社を紹介するブログです。 所謂ごっこ遊び

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12月8日京都警備事案レポート

概要

レゴランド民主主義連邦主催で某大学内で行われた、国際演習の警備事案である。
参加国はレゴランド民主主義連邦 レゴ公国 レゴフロンティア国 並びに大学生である。
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合同陸軍模擬戦闘演習

概要


神聖レゴナード帝国とレゴランド民主主義連邦主催でレゴリス首長国連邦国内で行われた、国際演習である。
参加国は、神聖レゴナード帝国、レゴランド民主主義連邦、レゴリス首長国連邦、カトラス民主主義連邦共和国、ユージア連邦、通尊民主主義人民共和国がAチーム。
アストメリア共和国、ブリック共和国およびUSフロント社がBチームとして参加した。

活動


チームAの長距離ロケット砲を排除すべく、偵察部隊を展開し、ブリック共和国(以下BR)と共同で、自走ロケット砲フランの捕捉及び、いわゆるフラン親衛隊の撃破を目的として演習場を所狭しと駆けまわった。



本隊は、アストメリア共和国(以下AMR)、BRのMBTと共に機甲戦を行ったが、歌いながら突撃してくるチームAの本隊、遊撃隊が怖かったと警備員が証言している。

自走砲隊はなかなかフランを補足することができず、フランの射程内に居ることから、常に陣地転換を余儀なくされ、発砲の機会は少なかったという。
その数少ない発砲シーンを偶然写真に収めることが出来た。

パマナ王国国境襲撃事件

概要


従来より、パマナ王国‐ブリック共和国間無政府地帯での、大陸縦断鉄道等へ攻撃を繰り返していた武装集団がパマナ王国国境を攻撃、侵攻した事件である。

活動


パマナ王国を保護する大広洋帝国の守備隊が武装集団の運用する火砲により多大なる損害を受け、国境から後退。
大広洋帝国陸軍が戦線の押し戻しを図ると共に、弊社に警備を依頼。



その依頼に基づき、弊社は大陸縦断鉄道関連設備警備を行っていたマルスAAG、ウォーホースMLRS等を武装集団の背後から展開し、挟撃を行った。

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